共同生活援助(グループホーム)

共同生活援助(グループホーム)

世話人から食事等の提供を受けながら共同生活をし、日中はそれぞれの場で活動し、夜は自由に自分の時間を過ごしています。

平成18年に「希望の家きちさわ」を開設し、平成21年4月に「希望の家うしく壱番館」を開設、平成22年4月に「希望の家うしく弐番館」を開設しました。

その後、平成25年4月に「希望の家うしく参番館」と「希望の家きちさわ花館」を開設しました。

吉沢学園がバックアップ体制をとっています。

 

グループホーム紹介

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「希望の家きちさわ」 
市原市吉沢88-1
定員4名(区分3=2名、区分4=1名、区分5=1名)

clip_image002 「希望の家きちさわ花館」
市原市吉沢99‐1
定員5名(区分4=3名、区分5=2名)
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「希望の家うしく壱番館」
市原市牛久300-5
定員4名(区分2=1名、区分3=2名、区分5=1名)

うしく弐番館

「希望の家うしく弐番館」
市原市牛久300-1
定員5名(区分4=2名、区分5=2 名、区分6=1名)

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「希望の家うしく参番館」
市原市牛久300-2
定員5名(区分3=1名、区分4=3名、区分5=1名)